Radical Angler's Talk

吉報

仕事をしている僕の携帯が鳴った。耳元で踊った弾んだ声、嬉しい知らせ。

それは、あくまでも途中経過であり、まだまだ先は長いのだけれど、でもやっぱりそれは安堵であり、希望であり、そして喜びであった。1年間ずっと釣りでボウズでもいい。そう思えるくらいの。

家に帰って珍しく祝杯をあげた。またきっといいことがある。きっとよい春になるに違いない。
by rionpapa | 2006-03-04 01:12 | 戯れ言